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地方と首都圏のクレジット環境格差

地方には、クレジットカードが使えないお店が多いのは、
たしかにそうかもしれません。

地方ほど実は、
首都圏からのよくあるチェーン店で成り立っている商店街も多いので、
いちがいには言えないですが。

ほんとうに地方の、小さい商店街は
つぶれてしまってシャッター街というのも現実ですし。

意外とクレジットカードが使える環境は地方でも広がってきているかも。

大きなショッピングモール1本で
生活用品や食料品を全てまかなって
生きている集落とかもありますからね。

そういうショッピングモールが出来ると、
田舎の経済のしくみはいっきに変わって、
急に電子マネーが普及することもあります。

そうやって、東京と地方の、
お金の利用度格差はなくなっていくのかもしれませんね。

ただ、私は地方に住んでいますが、
個人商店でない限り、けっこうクレジットカードは使える状態です。

レストランでもクレジットカードが使えるお店も
けっこうあります。

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東京から地方に移り住んで感じたことの1つに「クレジットカードは使えません。」と言われるお店が多いこと。東京で暮らしている頃に比べて、外出する際、こまめに財布の中の現金を確認するようになりました。そこで、クレジットカードの普及率について、地域によって違いがあるのか、調べてみました。

都道府県別のクレジットカード契約数を見てみましょう。 最多契約数は、ダントツで東京の3,120万件、次に神奈川県の2,041万件、大阪府の1,754万件となっていて、人口の多い県が続きます。つまり、人口が多い県は、クレジットカードの契約数も多いということになります。

(マイナビニュース 2017年10月24日)
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ジャンル : 株式・投資・マネー

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